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【ハメ撮り有】出会い系で会った合法JKとユニバ行った後セックスした体験談

JKとユニバのアイキャッチ
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今回は出会い系で会った、高校卒業したてのほぼJKって子とヤれた話をしようと思う。

軽いメンヘラだったが、今でもいい思い出だ。

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【JKとの出会い】PCMAXで見つける

俺はぶっちゃけ、制服jkの生足に超興奮するタイプ。友人とかには言った事ないが、ロリコン気質があるのかもしれない。

途端にJKとヤリたくなる日があり、この日は夜の10時頃に出会い系で『18歳の女の子』に絞って検索した。

18歳で設定する業者は案外少なく、すぐに一般女性を見つけることができた。

10人ほどにメッセージを送り、一人だけ返ってきた。

返事をくれた女の子のプロフィールには

『こーゆーの初めてなんですが、興味本位で始めてみました!よろしくお願いします!いきなりの連絡先交換はNGでお願いします。』

とあり、プロフィール写真は下半身のみ写してあった。エロ写真ではなく、ジーンズ姿だ。

早速メッセージを送る。

俺:『同じ◯◯市に住んでます!今週末空いてますか?』

あや:『空いてますよー!出会い系って、こんなすぐ会うんですか?』

俺:『他の男性は分かりません!笑 でも、僕は割とすぐに会いたがります。笑』

あや:『そうなんですね笑 面白いです笑』

俺:『ありがとうございます。笑 休みは土日ですか?』

あや:『はい!一応、土日が休みです。』

俺:『プロフィール見たら、高校卒業したばかりなんですね! 僕、25歳のおっさんですが大丈夫ですか?笑』

あや:『25はおっさんじゃありませんよ!笑 むしろ、私が18歳で子どもなんですけど大丈夫ですか? 』

俺:『大丈夫です!会うのは出来たら土曜日がいいんですが、いけますか?』

あや:『はい!どこに行きますか?』

俺:『うーん、高校生っていつも何して遊んでますか?笑』

あや:『もしよかったら、ユニバ行きたいです。笑』

俺:『ユニバ!最近行ってない!笑 行きましょう!』

あや:『あと、出来たらスーツ着てきて欲しいです。笑』

俺:『マジ?コスプレ系?緊張するんだけど笑』

あや:『スーツフェチなんです。笑 私は、制服着て行きますね!』

テンションぶち上げで、ベッドの上を転がりまくった。

ほぼJKの子からこんなお誘いが来るなんて!

若い子は寝るのが遅いようで、途中からLINEに移動して夜中の2時まで連絡を取った。

次の日の仕事はかなり眠たかった。笑

【JKとのデート】ユニバ当日

朝の9時に、最寄り駅で集合した。

休みの日にスーツを着てJK姿の若い女の子を待つのは、結構恥ずかしかった。

あや:『ケンゾーさん!おはようございます!スーツ、カッコいいです!』

俺:『おはよー!あやちゃん、制服似合ってるね!』

あや:『ありがとうございます!今日、楽しみです!』

電車に乗り、ユニバに向かった。

電車内では周りに見せつけるかのように、制服スカートの上からあやちゃんの太ももに手を置き、周りの人達にドヤってやった。

ユニバ到着

ユニバの最寄り駅につき、ユニバまで向かう。事前に購入してたチケットを渡し、入場する。

あや:『チケット買ってくれてただなんて!笑 ユニバ代払います!私ちゃんとバイトで稼いでるんで!』

俺:『いいよ別に。笑 あやちゃんよりは、たくさん稼いでるから。笑』

あや:『社会人ってカッコいいですね!憧れるー。』

こうして話してる間、あやちゃんはずっと俺の腕に手を回していた。

積極的かつ愛嬌があって、数年ぶりに俺のほうがドキドキしていた。

多分あの時は、普通に恋に落ちていた。

ユニバ入場後

あや:『とりあえず写真撮りたい!芝生行こ!』

そうして芝生に行き、座る。周りは若い女の人だらけで、25歳でスーツ姿の俺は少し浮いているように思えた。

あや:『見て見てけんぞーくん。あそこのJK、パンチラしてる。笑』

俺:『ほんとだ、エロ。』

あや:『黒パン履かないなんて、ビッチ確定だよ。』

俺:『そうなの?みんな黒パン履くんだ?』

あや:『普通は履いてるんじゃない?』

男友達とならパンチラしてるなんて話はよくするが、JKとこんな会話をするなんて。

昼間から超興奮した。

JKの黒パン事情の話が終わり、あやちゃんが持ってきてた自撮り棒でたくさん写真を撮りまくる。

jkとユニバツーショット

そして次に向かう。

あや:『キ◯ィちゃんとエ◯モに乗りたい!』

さすがに恥ずかしすぎる。笑

『普通のJKでも乗らないだろ。』と思いながらも、乗った。

顔を隠したくなるぐらい恥ずかしかった。笑

あや:『次はね、ミニ◯ンのチュロスと肉まんが食べたい!』

俺:『お腹減ってきてたし丁度いい!食べよ!』

JKとの純粋デート、めちゃくちゃ楽しい。

スーツを着てることにも慣れて、心の底からコスプレデートを楽しんでる自分がいた。

あ、あやちゃんはコスプレじゃなくてほぼ現役だけど。笑

ユニバ終盤

その後もいろんなアトラクションに乗り、気付けば夜。

最後のアトラクションに並んでいた。

あやちゃん:『ねーねー。ちゅーしたい。』

俺:『いいよ。』

キスをしようとする。

あやちゃん:『いやっ///』

逃げられる。

俺:『なんで逃げるの?』

あやちゃん:『周りから丸見えじゃん!笑』

俺:『あやちゃんがしたいって言うからしたのに。そしたらこうしよ。』

身長149cmのあやちゃんをスーツのジャケットの中に入れて、キスをした。

あやちゃんは、この上ないぐらい満足そうな表情をしていた。

【ユニバ帰り】

ユニバを思う存分楽しみ、帰りの電車に乗った。

あやちゃん:『あー楽しかったー。』

俺:『俺も楽しかった。こんな格好でユニバ行くなんて思ってなかったから、新しい価値観を教えてもらったよ。』

あやちゃん:『けんぞーくん、スーツ姿カッコよかった!』

JKに散々カッコいいと言われ、この日の俺は最高に幸せだった。

自宅の最寄り駅に着く。

俺:『あやちゃん、家の近くまで送ろっか?』

あやちゃん:『やだ。まだ帰らない。』

俺:『え?帰らないの?門限は?』

あやちゃん:『ないよ。お父さんもお母さんも、私のことなんて心配しないよ。』

あやちゃんの闇が見え隠れする。

俺:『そしたら、どこか行く?』

あやちゃん:『行く!』

腕にとびついてくる。本当に愛おしい。可愛い。

俺:『どこ行く?』

あやちゃん:『どこでもいいよー。』

俺:『そしたら、ホテル行こっか。』

あやちゃん:『うん!』

あっさりだった。

【JKとラブホ】

俺:『ホテル来たことある?』

あやちゃん:『あるよ!ここ、元カレとの行きつけ。笑』

俺:『マジ?なんか嫌じゃんそれ。笑』

あやちゃん:『ポイントたくさん貯まってるから、使えるよ。笑 今日たくさん出してもらったし、ホテル代ぐらい出す。』

俺:『ありがとう。笑』

今思うと、上手に話をズラされてるな。笑

俺:『どーする?宿泊にする?』

あや:『一応、朝までには帰る!』

俺:『分かった。そしたらとりあえず風呂入ってくる!』

順番にお風呂に入り、ホテルにあったパジャマに着替える。

その後晩御飯を注文した。

あや:『ここのご飯美味しくない?』

俺:『ラブホにしては、イケてる。』

イチャイチャタイム

ご飯が終わってベッドに寝転ぶと、あやちゃんも追っかけるようについてきた。

俺:『今日はありがとう。女子高生と遊ぶことなんてそうないから、本当に楽しかったよ。』

あや:『私もけんぞーくんとのデート楽しかった!今日のこと絶対忘れない!』

あやちゃんにキスをした。

見つめあって、キスをするの繰り返し。

あや:『もっとちゅーしたい。』

舌を絡ませていく。

あや:『ケンゾーくんおいしい///』

俺:『あやちゃんの舌もおいしいよ///』

あやちゃんの舌は少し短くて薄いが、とても柔らかかった。

ディープキスをしながら、パジャマのボタンを外していく。

風呂上がりのあやちゃんはノーブラだったから、ピンク色のパンツ一枚の姿になった。

胸はBカップ程度だろうか、少し膨らんでいる程度だった。

俺:『どこがいい?』

あやちゃん:『全部。』

まずは乳首を舐める。

あやちゃん:『んっ///』

まだ経験値が浅い反応だった。

まだまだ開発の余地がありそうだった。

パンツの中に手を入れ、クリトリスを触る。

あやちゃん:『んやっ///けんぞーくん。気持ちいい///』

俺:『舐め合いっこする?』

あやちゃん:『うん。』

俺があやちゃんの上に乗り、クリトリスを舐める。

舐め合いっことは名ばかりで、俺はあやちゃんの口にちんちんを突っ込んだまま腰を振る。

あやちゃん:『んがっ。んがっ。うっ。あんっ/// うっ。ううひぃよぉ。』

俺:『うるしい?笑』

あやちゃん:『ひあうぅ。やんっ/// ううひぃほぉ。』

俺:『でもクリは気持ちよさそうだよ。笑』

苦しいと言いたいのは分かってたが、悪戯した。

俺:『無理矢理口にちんちん突っ込まれるの、どう?』

あやちゃん:『けんぞーくんのものになってる気がする///』

俺:『あやちゃんエロいね。笑 もっと喉奥まで挿れてあげる。舐めて。』

俺が仰向けになり、あやちゃんは手コキしながらフェラをする。

あやのフェラ4

俺:『手、邪魔だよ。』

あやちゃん:『はい。』

あやちゃんが手を離した瞬間、俺はあやちゃんを頭ごと足で押さえつける。

あやのフェラ5

あやちゃん:『うぐっ!げふっげふっ。』

あやちゃんがえづいていようと、俺には関係ない。

足で頭を押さえつけて、ひたすらあやちゃんにイラマチオする。

グチョグチョと喉奥にちんちんが出入りする音がする。

あやちゃんの、とろとろのえづき汁でさらに気持ち良くなっていく。

俺:『やばいイキそう。』

エッチもしたかったから、いく寸前でやめた。

あやちゃん:『ぐぶぅえぇっ!おえっ!はぁ、はぁ、はぁ。死ぬかと思った。』

俺:『おいしかった?』

あやちゃん:『もーやだ死ぬかと思った。』

涙目になってるあやちゃんに興奮した俺のちんちんは、ギンギンになっていた。

俺:『あやちゃんがぬるぬるにしたおちんちん、挿れていい?』

あやちゃん:『うん、挿れて。』

『ゴムつけずに挿れたらどんな反応するかな?』と思って生挿入したら、何ひとつ嫌がらなかった。

ヌチョヌチョ。

挿れる感触は、あやちゃんのとろとろの唾液と性液が混じって絡みつくような感覚だった。

俺:『気持ちいい、やばい。もうイキそう。笑』

あやちゃん:『イッていいよ?笑』

俺:『でも、もうちょっと楽しみたいから頑張る。笑』

イラマチオしたのも相まって、本当にすぐイキそうだった。

1スリするたびにイクのを我慢するという、合法JKを前に情けないセックスをしてしまった。

イカないためにかなりスローセックスをし、それでも我慢出来そうになくなってきたから腰を振るスピードを早めた。

俺:『ダメだ、もうイクわ。どこに出したらいい?』

あやちゃん:『あんっ///ぃやんっ///中以外ならどこでもいいよっ///あんっ///』

あやちゃんのお腹に大量射精した。

あやちゃん:『いっぱい出たね。笑』

俺:『こんなに気持ちよかったの、初めてかもしれない。本当に気持ちよかった。』

あやちゃん:『嬉しい。私、名器かもしれない。元カレも、ずーっと言ってた。笑』

少し腹が立ったから、お腹についてる精子を指ですくってあやちゃんの口に入れてやった。

あやちゃんは何も言わずにペロペロ俺の指を舐めてた。

俺:『あやちゃんエッロ。笑』

あやちゃん:『んふふー。おいちっ。』

ぶりっこをするあやちゃんは、超可愛かった。

【デートの終わり】

あやちゃんが朝までには帰らないといけなかったので、セックスをした後はすぐホテルを出た。

俺:『また会いたいね。』

あやちゃん:『私もまた会いたい。けんぞーくんといるの、なんか落ち着く。』

俺:『ちんちんで殺されそうになったのに?笑』

あやちゃん:『ほんとだよ!あれは許してないから!』

また会う約束をして、家まで送った。

【あやちゃんとのその後】

あやちゃんとは1年ぐらいセフレ関係を続けた。

その後あやちゃんにも彼氏が出来そうとのことで、関係を終わった。

『彼氏出来そう。んぞーくんはどう思う?』って聞かれたから、後腐れないよう『付き合いなよ。俺はあやちゃんの前から消えることにするから。』と伝えた。

この後大喧嘩になり、俺からLINEブロックをして電話も着拒。

あやちゃんの人生をこれ以上邪魔しないことにした。

セフレは長く続けるほどこういうことになるから、やっぱり健全なのは『ワンナイト』だなと思った。

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