今回はPCMAXで引っ掛けた女の子のおっぱいを使い倒した話をしようと思う。ちなみにEカップだった。
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【出会い系でのやりとり】
休日の昼下がりにプロフ検索でいい感じの子を探してると、『みつきちゃん』と言う子が目に留まった。
プロフィールは要約すると下記の通り。
- 看護師シンママ。
- 少しぐらい遊びたいなと思い登録。
- お昼間だけ会える方。
全体的に見て業者ではなさそうだったのでメッセージを送る。
俺:『こんにちは!僕も○○県に住んでいて、気が合う人がいたら仲良くなりたいなーと思ってます。○○県のJR沿いならどこでも行けます!よかったら、とりあえず会ってみませんか?水曜日と木曜日ならいつでもOKです!』
返事は夜になった。
みつき:『こんばんは!私は割り切りで考えているので、会ってから判断します!とりあえず、水曜日の10時半に○○駅集合でどうですか?』
かなりハッキリしてる子だった。
俺も、会ってみて顔と雰囲気で判断したいタイプだから気が合いそうだとは思った。
俺:『OKです。当日はお願いします!』
【出会い当日】駅にて
待ち合わせの駅に着き、メッセージを送る。
俺:『○○前で白いトップスに濃いジーンズで待ってます。』
みつき:『分かりました。向かいます。』
みつきちゃんらしき人が近付いてきた。
みつき:『こんにちは。ケンゾーさんですか?』
俺:『はい、ケンゾーです。みつきさんでお間違いないですか?』
みつき:『はい!ケンゾーさん、カッコいいですね!』
俺:『おぉ、なら、アリってことですね!早速ホテル行っちゃいますか?笑』
みつき:『はい!私、3時には実家に子どもを迎えに行かないといけないので、2時頃には帰らないと行けないので!』
俺:『忙しいのに今日はありがとうね。』
みつき:『んーん!私もストレス溜まるからさー。こんな感じ久々で楽しみ!』
俺:『久々は嘘。笑 毎回言ってるでしょ?笑』
みつき:『そんなことないー。笑』
いい感じに会話を弾ませ、ホテルに向かった。
【ホテル着】
俺:『ここのホテル来たことある?』
みつき:『あるよ!パフェが美味しいよね!』
俺:『そうそう!やっぱ人気なんだねここのホテル。』
みつき:『こないだ来たとき満室で入れなかったよ。笑』
俺:『みつきちゃんと既セクいいなぁ、早い部屋行こ。むらむらしてきた。笑』
ウェルカムドリンクを入れて、部屋に行った。
【ホテルの部屋にて】
俺:『とりあえずシャワー浴びてくるわー。』
みつき:『私も一緒に入る!洗ってあげる!』
俺:『マジ?最高!笑』
一緒にお風呂に入ることになった。
風呂にて
俺:『みつきちゃん、おっぱいおっきいね!』
みつき:『そう?もっと大きい子いっぱいいるよ?』
俺:『そりゃそうだけど。笑 何カップ?』
みつき:『ブラはEカップだけど、実際何カップか測ったことない。笑』
洗面台の鏡の前にみつきちゃんを立たせ、Eカップを揉み揉みしてからお風呂に入った。
俺:『ちんちん洗ってよ。みつきちゃんが舐められるように。』
みつき:『ケンゾーくん、キモいおっさんと発言が変わらない。キモい。笑』
俺:『俺ってそういうヤツ。笑』
こんな会話をしながら、泡つけてパイズリしたり泡まみれで抱きしめ合って気分を高めていく。
みつき:『変態じゃん。笑 出会い系でヤる男でも、なかなかこんな変態いないよ。笑』
俺:『みつきちゃんともう二度と会えないかもしれないしね。今回で、十分にみつきちゃんを楽しんでおかないと。笑』
俺はみつきちゃんの隅々まで触ってやろうという気持ちで、全身を手のひらで洗ってやった。
【お風呂上がり】
お互い体を拭いて、水を飲んで、早々にベッドへ。
俺:『もうおちんちんがパンパンだよ。みつきちゃん。』
みつきちゃんの上にまたがり、キスする。
みつき:『んっ///ケンゾーくんエロい///』
そのまま激しめのディープキスをする。
みつき:『んっ///』
この時は本当にちんちんがパンパンで、欲を抑えきれなかった。みつきちゃんの唾液を全て飲み干す勢いで、レロレロしまくった。
みつきちゃん:『ケンゾーくん、もうパンパンだよ?』
俺のちんちんを右手で掴みながら言ってきた。
俺:『どうする?舐めたい?おっぱいで挟みたい?挿れてほしい?』
みつきちゃん:『ケンゾーくんの好きにして///』
この言葉でイきそうなぐらいエロい言い方だった。
俺:『そしたらパイズリさせて。はい。胸を寄せて。』
俺:腕でおっぱいを寄せさせて、ちんちんをおっぱいで強く挟ませた。
俺:『すっげ。俺のちんちん、見えないよ。本当にEカップ?Fありそう。』
みつき:『それは分かんない。笑』
そのまま腰を振った。
みつきちゃんのおっぱいをマンコ代わりに、激しくパイズリする。
みつき:『うっ。うっ。苦しいよぅ〜。』
聞く耳も持たずに、腰を振りまくる。
今になると『少し悪かったな』と思うが、このときは気持ちいいのとハメ撮りに夢中だった。
俺:『次はみつきちゃんが気持ちよくなる番ね。』
そう言って、みつきちゃんのクリトリスを愛撫した。
みつき:『やんっ///うぅんっ///』
感じてる声に興奮し、俺の舌捌きが早くなる。
みつき:『ダメダメダメ!イッちゃう!!うぅんっ///』
腰をガクガクさせて、ものの1分程度でイッてしまった。
俺:『みつきちゃん、クリトリス弱いんだね。笑』
みつき:『でもこんなすぐイッたの初めてだよ〜。笑』
俺:『まだできる?挿れていい?』
みつき:『んー、今日はお口でしよっかな?笑』
俺:『えー挿れちゃダメなの?笑』
みつき:『次ね。笑』
俺:『次なんてないかもしれないじゃん。』
みつき:『絶対会お。』
俺:『分かった。絶対ね。』
次の約束をして、フェラで抜いてもらった。
次と言っても本当か分からないし、『みつきちゃんを存分に楽しんでおこう』という気持ちで馬乗りでイラマチオしてやった。
喉奥がクチュクチュ言ってて、最高に気持ちよかった。
そのまま口内射精したもんで。
みつき:『おえっ。うっ。ウゲェー。吐きそうだった。というか吐いてる。』
透明でトロトロの餌付き汁がみつきちゃんの口から出てくる。
俺:『みつきちゃんの喉奥気持ち良すぎてさ。笑 ごめんね。笑』
みつき:『絶対ごめんねなんて思ってない!思ってたらこんなことしない!』
少し怒っていた。笑
【事後】
イラマチオが終わってからはホテルのランチとパフェを食べて、13時半頃に出た。
ちょうど14時ぐらいに駅について、LINEを交換して帰った。
こんなこと言ってたけど、結局この日以降連絡取ってない。笑
『気が向いたら連絡しよう』と思いつつ、過去に会った子よりも新規の子を探してしまうケンゾーです。
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