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【出会い系体験談】18歳/Cカップ/4ヶ月前まで高校生のJD

18歳JDとセックスした話
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今日は18歳、高校を卒業したばかりの女の子とヤッた話をしようと思う。

出会ってから何十回もセックスしたけど、今はもう縁を切っている。それでもたまに夢に出てくるぐらい、忘れられないセックスができる女の子だった。

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【出会うまでの話】出会い系で連絡した

俺が23歳の頃。8月の夜11時ぐらい、無性にヤリたくなってきた。

オナニーする日もあるが、この日はとにかく女の体を触りたい。痴漢でもいいから触りたいという衝動に駆られた。

とは言いつつも痴漢する度胸はないし、そもそも犯罪やしということで、とりあえず出会い系で10人ぐらいにメッセージを送りまくった。

『今すぐ会いたいです!時間ありますか?』

こう送ると、出会い系をしてる人なら知ってると思うが、だいたいはこんな感じで返ってくる。

『今すぐなら空いてます!生フェラ、パイズリ、騎乗位Dキス、玉舐めできます。イチゴでゴムあり、2枚ならゴムなしでいかがでしょうか?よろしければ場所教えます!』

『業者かよ』ってなる人もいると思うけど、正直俺はこれに乗っかることもある。

普通に店行くより、なんとなく興奮するから。笑

そんな中1人だけ、一般人ぽい子から返事がきた。

『嬉しい!○○駅に迎えにきてほしいです!大丈夫ですか?』

ひなたという子で、18歳。これは行くしかない。

『すぐ行きます!何時着か教えてください!』

指定された駅は車で30分の距離だったが、すぐ返事した。

こういうときはスピードが命。少しでも早く他の男が返事したら、取られてしまうから。

【出会い】駅のロータリーで待ち合わせ

駅のロータリーで待ってると、走ってひなちゃんがやってきた。

肩にかからないぐらいの、ショートカット。黒髪。笑顔の目が輝いていて、一目惚れしそうだった。笑

助手席に乗せてこう聞いた。

俺:『行きたいとこある?』

ひなちゃん:『ご飯食べました?私は友達と飲んでたからもう入らないけど。笑』

俺:『カフェ行こっか。』

夜中の2時まで営業してる、俺がよく女の子を連れて行くカフェに向かった。

お酒もあればパンケーキもあるし、簡単なボードゲームも置いてあるから話題にも困らない。

1つか2つはこういうお店をリサーチしておくと便利。リサーチするときは、定休日も確認してね。

カフェに入って、ソファ席に横並びで座った。俺はコーヒーとナッツのタルト。ひなちゃんは忘れたけどなんとかラテを飲んでた。

ひなちゃん:『飲まないんですか?』

俺:『だって俺運転してるし。笑』

ひなちゃんの出身大学、高校生の時の部活、大学生活の話を聞いた。

どうやら今はラグビー部がモテるらしい。そして可愛い女の子をとっかえひっかえしてるらしい。

羨ましすぎる。

そんなことを考えながら話してたら

『23歳、社会人かー。なんか、かっこいいです!私の周りにいる男子とは違ってやっぱ大人ですね!』

と言われた。

内心、これはいけるかもしれないと思った。

俺:『そう?23歳なんて社会人的にはひよっこやけど、まぁ、お金だけは大学生よりあるかな笑』

ひなちゃん:『お金大事ですよね!いい車乗ってたし、成功者なんですねー、私もけんぞーくんみたいな人を見つけたいです。』

あー、彼女いるのに、この子にやられそう。ヤリたいという一心で出会い系を開いたのに。笑

あ、ちなみに俺はこれっぽっちも成功者じゃないです。ただ、見栄で外車に乗ってるだけ。

【ホテルへ誘導】すんなり行けた

『俺みたいなのがいいの?どこが?』

嬉しい気持ちを抑え、冷ために発言した。

『とにかくかっこいいです。最近の男子って草食系が多くて、引っ張って行ってくれないし、ガツガツこないんです!メッセージで最初から今すぐ会いたい!なんて言う人、女子はみんな惚れちゃいますよ。』

さすがに盛りすぎた発言だと感じたが、気は悪くない。時間も24時をまわっていたからこう聞いた。

俺:『今日どうするの?今から家帰る?』

ひなちゃん:『えーでも、もうお母さんもお父さんも寝てるし、鍵空いてないかも。それに明日も授業あるし、ネカフェでも泊まろかなぁ。』

ひなちゃんの家は田舎の方。対して今いるカフェは、大学近くのカフェ。明日のことも考えると、この辺で泊まりたいらしい。

これ、いけるやつやん。

俺:『ネカフェ?設備整ってないし、寝心地も悪くない?一緒にホテル泊まる?笑』

ひなちゃん:『もしかしてラブホ?泊まったことない!行ってみたい!』

あーもう最高。最高すぎる。大学生ってこんな簡単にホテルに連れていけるんだ。

『じゃあ、ホテル行こっか。明日の服は、明日の朝一GUで全身コーデ買ってあげる。』

と言って車でホテルに向かった。

【ホテル入店】ひなちゃんはおおはしゃぎ

ホテルについて部屋に入ると

『うわーすごい!これがラブホ?思ってたのと違う!可愛い!楽しい!』

大はしゃぎだった。少し前まで高校生だったひなちゃんに、ラブホは新鮮な場所だったそう。

夜の11時からヤリたい衝動に駆られている俺は、ワクワクしているひなちゃんのテンションに便乗してベッドに押し倒した。

【18歳の女の子を抱く】若い体は最高だった

抱きしめながら、2人でベッドにダイブした。

18歳の体、柔けぇ。華奢で、小さくて、可愛すぎる。

ひなちゃん:『えー早い早い、ドキドキしちゃう。』

と顔を真っ赤にするひなちゃん。照れまくりで、マジで可愛い。

嫌がる素振りはないから、溜まっていた性欲をぶつけまくる。

ひなちゃんの顔にかかってる髪の毛をかきあげ、最初からディープキスをした。

ひなとのディープキス

こんなに『はぁはぁ』言うの、エロ漫画以外でいるんだなってぐらいひなちゃんは『はぁはぁ』言ってた。

『大人のちゅーは、エロすぎる。ひな、ついていけないかも。』

とうるうるした目で言う。

これが俺のS心にさらに火をつける。

雑にひなちゃんのズボンを下ろして、

『ひなちゃん、俺の顔にまたがってよ。』

そう言うと、

『できないよー、こう?』

と恥じらいながらも従順にまたがってきた。

俺の目の前には18歳のピンク色のサテンパンツ。

やべぇ、エロすぎる。しかも無臭。抵抗なく舐められる。

もうちんこはビンビン。

パンツをグイッとめくって、クンニした。

ひなちゃん:『やーん///んんんぅぅぅぅ///』

おいしい、美味しすぎる。味があるわけじゃないけど、興奮しすぎてただ美味しい。

クンニ好きの人は共感してくれるはず。

ひなちゃんはめっちゃ喘いでる。経験人数は2人と言っていたが、この感じ、クリトリスはバッチリ開発されている。

体勢を変えて、ひなちゃんに寝転んでもらう。俺はビショビショになったマンコに指を入れながら、さらにクンニする。

ひなちゃん:『あーんダメダメダメだよぅぅぅ////』

もう、俺が射精しそうなぐらい興奮している。

その興奮の勢いで舌をベロベロ動かす。ひなちゃんは

『もうダメ!挿れてほしいぃ///』

と喘ぎながら言う。

でも舐めることを我慢できない俺は、ひなちゃんがイクまでなめちゃった。

『うぅー、ひなちゃんイッちゃったよー///』

なんてぶりっ子してる。

『ひなちゃんがイッちゃったなら、今度は俺が舐めてもらう番やね。』

俺は服をすべて脱ぎ、体勢を交代して、舐めてもらった。

俺:『うわやっべぇ。超気持ちいい。』

ひなちゃんのフェラは、バカ気持ちよかった。唾液量が多いわけでも無ければ、舌が長いわけでもない。

それなのに、口が小さいからなのか、ちんちん全体が程よく締め付けられて、過去一と言ってもいいぐらい気持ちよかった。

口内射精してやってもよかったが、18歳のマンコは絶対に楽しんでおきたかったから早々にフェラはやめさせたかった。

『ひなちゃん、もっと舐めたかったのに。』

どうやらひなちゃんはエッチのとき自分のことを『ひなちゃん』と呼ぶようになるらしい。可愛すぎる。

また体勢をチェンジして、ひなちゃんのパンツを脱がしてちんちんをマンコに入れる。もちろんゴム付き。さすがにね、18歳やしね。

入れる感触は、ぶちゅぶちゅぶちゅって感じ。クンニしてから時間がたってるから、濡れ濡れってほどじゃないのに簡単にちんちんは入った。

ひなちゃん:『あうー///』

ゆっくり腰を動かす。

簡単に入ったけど、ゆるマンではない。むしろ少しキツイぐらい。

腰を動かすスピードを早めていく。ひなちゃんの喘ぎ声は大きくなっていく。

ひなちゃん:『あーぅんっ///ぃやっ///ぃやっ///気持ちいいかもぅぅ///』

貧乳っぽかったからあえて上半身は着せたままにしてたけど、ここで脱がせた。

服の上から分かる通り貧乳だったけど、ピンク色で、きれいな乳首。

だいしゅきホールド的な体勢で、体を密着させて腰だけ振りまくる。

ひなちゃん:『ダメダメダメぇぇぇぇ///気持ちいいようぅぅぅ///』

ダメだ、こいつのマンコ気持ちよすぎる。

他の体勢でもしたくなり、ひなちゃんの体はベッドに転んだまま横向き。お尻を突き出させて、俺は正常位のまま激しく腰を振った。

ひなちゃんのマンコに合う体勢だったらしく、

ひなちゃん:『気持ちよすぎる!ダメ!ダメ!またイク///』

と叫んでいた。叫び声をもっと大きくさせたいという気持ちが働き、余計に腰を激しく振ってやった。

ひなちゃんの腰がガクガクなるのとほぼ同時に俺もイッた。

俺:『気持ちよすぎたよひなちゃんの中。』

ひなちゃん:『ひなちゃん、こんな気持ちいいの初めて。悔しい。』

俺:『ハマっちゃった?俺とのエッチ

ひなちゃん:『ハマっちゃったかも。』

俺の太ももに抱きついてきた。

いいところに顔を持ってきたから、ゴムを外して精子だらけのちんちんを口に当てた。

嫌がるかなと思ったら、精子を舌で拭き取るように舐め始めた。

ひなちゃん:『ケンゾーくんのおちんちんおいしい。精子は生臭いけど。笑』

エロすぎて、ひなちゃんとはこれで終わりたくないと思った。

その日はもう深夜の2時を過ぎていたから、一緒にお風呂に入って宿泊した。

【次の日】カップルのような時間

起きたら俺らは密着したまま寝ていた。

俺の左腕を枕にして寝ているひなちゃんを起こし、朝食を注文した。

ひなちゃん:『ケンゾーくん、いびきかいてたよ笑』

俺:『マジ?俺もおっさんだな笑』

朝食と身支度を終わらせ、予定通りGUに服を買いに行った。

GUでの買い物の間はずっと腕に抱きついてきてたし、半分以上彼女みたいな感じだった。

俺:『友達にこんなの見られたらなんて言うの?』

ひなちゃん:『ケンゾーくんの愛人です!って答えるよ!』

俺:『それは絶対やめて、俺がやばいやつじゃん。』

とはいえ、他に良い言い方も思いつかなかった。

その後は大学の近くまで車で送って、別れる前にLINEだけ交換して、サヨナラした。

【その後】今は縁を切っている

その後も何十回か会ってはエッチを繰り返してたけど、ひなちゃんが俺のことをセフレじゃなく男として好きになってしまった。

こうなるとセフレのような関係は長く続かない。

セックスするたびに『私ってケンゾーくんにとって何なの?』なんてウザい質問をされるようになる。

お互いメリットがなくなるから、永遠のバイバイをした。

と言ってもひなちゃんとの別れは辛すぎて、1ヶ月は引きずった。笑

出会い系での、数少ない大当たりだったなぁと、しみじみ感じる。

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